オンラインストアご利用ガイド


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ワインご購入時に同梱でお送りするようご指示いただけますと、1本からでも送料無料でお届けが可能です。(通常は税抜20,000円以上のご注文で送料無料です)

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・発送ワインへの同梱を希望される方は、毎月のお届け日時をご指定する際の締め切り(毎月10日前後)までにご注文いただくと送料無料で同梱させていただきます。


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よくある質問

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② ログインボタン下の「パスワード設定されていない方、お忘れの方はこちら」よりご登録メールアドレスを入力し、パスワードリセットメールを送信するをクリックしてください。
③ 『パスワードの再設定について』というメールが届いたら記載されたURLにアクセスしてください。
④ パスワード再設定画面が開きますので、ご希望のパスワードを設定してください。


メールアドレスがわからない
お手数ですが電話受付時間内にカスタマーサポートまでお電話でご連絡ください。
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【パスワードリセットメール、注文完了メールが届かない】
※下記3点をご確認・設定後、ご連絡ください。メールを再送いたします。

① support@vinohayashi.com の受信許可設定をしてから手続きをしてください。
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【上記をご覧いただいても解決しない場合やお困りの場合】

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お届けワインとグラスの相性(16期 第3回ヴァッレ・ダオスタ/リグーリア州)

イタリアワイン通信講座受講生のみなさま

こんにちは。
第3回お届けのワインについて、スタッフおすすめのグラスにつきましてレポートいたします。添付しました写真では、一番右側(ボトルに近い方)からおすすめ順で並べています。 ご参考にされてください!
一番右側(ボトルに近い方)からおすすめ順で並べています。
ビオ・ヴィオ|リヴィエラ・リグーレ・ディ・ポネンテ ピガート “マレネ”

<ボルドー型グラス>
他のグラスに比べ、ディルのようなハーブの香りと、後からリンゴやハチミツのようなふくよかな香りも感じる事が出来る。品種特有の心地よい苦みとミネラル、塩味がバランス良くまとまっている。

<リースリング型グラス>
華やかな果実の香りが立ち上がってきやすく、ハチミツのような香りも感じ取ることが出来る。
キュっと締まった果実味と酸が心地よく感じられる。

<ボジョレー型グラス>
香りの第一印象が一番良い。サフラン、白胡椒といったスパイスの香り。口に含むと果実味の凝縮感やミネラル感、心地よい苦味がバランスよく感じられる。

<ブルゴーニュ型グラス>
香りがダイナミックに広がるが、このワインには少しボウルが大き過ぎるため、味わいが少しぼやける。



ロッセ・テロワール| コルナラン

<ボルドー型グラス>
香り、味わいのバランスが一番良い。イチゴ、チェリー、ラズベリーなどの香りを感じとることが出来る。口に含んだときの滑らかな味わいがバランス良く、ワインのポテンシャルが最大限に発揮される。

<ボジョレー型グラス>
華やかな香りと豊かな果実味を心地よく感じられる。味わいの特徴が掴みやすい。

<リースリング型グラス>
4つのグラス中では、一番酸味、果実味がはっきりとストレートに感じられ、チャーミングな印象が強くなる。

<ブルゴーニュ型グラス>
時間の経過と共に香りと味わいにばらつきが見られる。全体的にややぼやける。

写真と動画で見る(16期 リグーリア州|ビオ・ヴィオ)

イタリアワイン通信講座受講生のみなさま

お届けしたリグーリア州のワインについて、
私たちが実際に取材し撮影した現地の風景を動画と写真でご紹介します。

リグーリア州は食材の宝庫で、素材を生かしたイタリア料理のイメージにぴったり当てはまります。
実際に隣国フランスのカンヌ、ニースやモナコの高級レストランのシェフが、リグーリアまで食材の調達に足を運ぶほど。

実は、私たちがイタリア出張で一番楽しみにしているのが、第3回でお届けしたワイナリーBioVio(ビオ・ヴィオ)での食事です。

マンマが作る料理はどれも美味しくて優しい。
ついつい食べ過ぎますが、翌日もたれることはありません。
外食続きのイタリア出張では本当に癒されます。
(一緒に食卓を囲む美人3姉妹にはさらに一層癒されてます。笑)

ビオ・ヴィオの写真(私の大好きなバジルを練りこんだ生パスタ”ファルファッレ”も)をアップしましたので、ぜひご覧ください。


▲画面をタッチすると動画(1分15秒ほど)が流れます

ヴェルメンティーノ
ヴェルメンティーノは、主にサルデーニャ島、トスカーナ州(地中海側)、リグーリア州で作られる白ブドウ。 14世紀にスペインからコルシカ島に持ち込まれ、14~18世紀にリグーリア州へ、その後サルデーニャ島に渡ったとされています。セージやタイム、ローズマリーといったハーブのアロマが特徴的でトロピカルフルーツ、パイナップルの香りも感じられます。

 

ピガートは、リグーリア州原産の白ブドウです。ヴェルメンティーノはコンパクトな房で果実が小さく、熟した後でも果皮が緑かかっているのに対し、ピガートは房が大きくて果実の間隔が空いており、熟した後はとてもキレイな黄色になります。
ピガートは、リグーリア州原産の白ブドウです。ヴェルメンティーノはコンパクトな房で果実が小さく、熟した後でも果皮が緑かかっているのに対し、ピガートは房が大きくて果実の間隔が空いており、熟した後はとてもキレイな黄色になります。

 

リグーリアの州都ジェノバから海岸沿いに南西へ向かうとアルベンガという小さな街があります。
リグーリアの州都ジェノバから海岸沿いに南西へ向かうとアルベンガという小さな街があります。

 

ビオヴィオのファミリーはこのアルベンガで古くから農業を営んできました。
ビオヴィオのファミリーはこのアルベンガで古くから農業を営んできました。

 

1999年までは作ったブドウを売却していましたが、2000年にワイナリーを設立。
1999年までは作ったブドウを売却していましたが、2000年にワイナリーを設立。

 

質の高いピガート、ヴェルメンティ-ノやロセーゼといったこの土地土着のブドウからワインを造っています。
質の高いピガート、ヴェルメンティ-ノやロセーゼといったこの土地土着のブドウからワインを造っています。

 

気候条件など自然環境に恵まれたアルベンガでは、伝統的にオーガニック(有機的)な農業が営まれてきました。
気候条件など自然環境に恵まれたアルベンガでは、伝統的にオーガニック(有機的)な農業が営まれてきました。

 

ビオヴィオは1989年にビオロジコの認証を取得していますが、取得にあたって特に何も変える必要はなかったとのこと。自然なものだけを使ってブドウ作りを行ってきた生産者です。
ビオヴィオは1989年にビオロジコの認証を取得していますが、取得にあたって特に何も変える必要はなかったとのこと。自然なものだけを使ってブドウ作りを行ってきた生産者です。

 

2.5キロメートル先に海が広がり、逆側はアルプス山脈の麓という絶好のロケーションにある畑から作られるワインは、誰もが驚く程キレイなビオワインです。
2.5キロメートル先に海が広がり、逆側はアルプス山脈の麓という絶好のロケーションにある畑から作られるワインは、誰もが驚く程キレイなビオワインです。

 

実は、私がイタリア出張で一番楽しみにしているのが、ビオ・ヴィオさんのお宅での食事です。 マンマが作る料理はどれも美味しくて優しい。
実は、私がイタリア出張で一番楽しみにしているのが、ビオ・ヴィオさんのお宅での食事です。 マンマが作る料理はどれも美味しくて優しい。

 

ついつい食べ過ぎますが、翌日もたれることはありません。 外食続きのイタリア出張では本当に癒されます。 (一緒に食卓を囲む美人3姉妹にはさらに一層癒されてます。笑)
ついつい食べ過ぎますが、翌日もたれることはありません。 外食続きのイタリア出張では本当に癒されます。 (一緒に食卓を囲む美人3姉妹にはさらに一層癒されてます。笑)

 

奥さんの手作り、バジルを練りこんだ生パスタ”ファルファッレ”は絶品です!
奥さんの手作り、バジルを練りこんだ生パスタ”ファルファッレ”は絶品です!

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写真と動画で見る(16期 ヴァッレ・ダオスタ州|ロッセ・テロワール)

イタリアワイン通信講座受講生のみなさま

イタリアワイン通信講座 第3回で特集するヴァッレ・ダオスタ州について、私たちが実際に取材し撮影した現地の風景を写真でご紹介します。

アルプスに囲まれた渓谷が生み出す特異な文化ヴァッレ・ダオスタ州は、ピエモンテ州の北に位置するイタリア最北西の州。北はスイス、南西はフランスと国境を接し、モンテ・チェルヴィーノ(マッターホルン)、モンテ・ローザ、モンテ・ビアンコ(モンブラン)という名峰に囲まれる山岳地帯。冬はスキーをはじめとするウィンタースポーツが人気で、夏はアルピニストの町と化します。
アルプスに囲まれた渓谷が生み出す特異な文化ヴァッレ・ダオスタ州は、ピエモンテ州の北に位置するイタリア最北西の州。北はスイス、南西はフランスと国境を接し、モンテ・チェルヴィーノ(マッターホルン)、モンテ・ローザ、モンテ・ビアンコ(モンブラン)という名峰に囲まれる山岳地帯。冬はスキーをはじめとするウィンタースポーツが人気で、夏はアルピニストの町と化します。
ロッセ・テロワールは、まだ設立20年あまりの若いワイナリー。ワイナリーの電力は、太陽光発電パネルによりまかなうなど、地域の環境保護にも重きを置いている。
© Stopdown Studio – www.stopdown.it
ロッセ・テロワールの畑は、一番高い標高で1000m近くに及ぶ。
ブドウの選果中。
隣接するピエモンテ州の代表品種のネッビオーロ種も標高500mで造られています。
洗練されたテイスティングルーム 
© Stopdown Studio – www.stopdown.it
ブドウ本来の味を表現するために、一部テラコッタのアンフォラを使用しているワインもある。
木樽の木材の典型的なタンニンを放出することなく、微量酸素化を促進し、キレイなワインに仕上がる。
© Stopdown Studio – www.stopdown.it

アオスタから東に位置する、グレッソネイ=サン=ジェアン村では、山小屋風の建物が目に飛び込んでくる。
photo by Yuji Komatsu

ヴァッレ・ダオスタ名産フォンティーナチーズは、ヴァルドスターナ種の牛のミルクだけが使われる。
photo by Yuji Komatsu

Ophoto by Yuji Komatsu
photo by Yuji Komatsu
ヴァッレ・ダオスタの特産のフォンティーナチーズのフォンドゥータ。スイス国境付近なため、チーズフォン
ドュに似ているが、白ワインが入っていないサラッとしたタイプ。
アオスタの名産、手前からブーダン(豚の血またはビーツ、じゃがいもやベジタブルなど入れた赤紫色したサラミ)、モチェッタ(イノシシ、シカ、ロバの生ハムを乾燥させたもの)、生ハム。

動画で見てみよう!(スマートなコルクの開け方/16期 第3回ヴァッレ・ダオスタ/リグーリア州)

元ソムリエのスタッフによる解説付き動画をご参考くださいませ。
カッコよく抜栓するコツなども教えちゃいます!

①スティルワインの抜栓
▼画面をタッチすると動画が始まります

②スプマンテの抜栓
▼画面をタッチすると動画が始まります

 

お届けワインとグラスの相性(16期|第2回ピエモンテ州)

イタリアワイン通信講座受講生のみなさま
こんにちは。
第2回お届けのワインについて、スタッフおすすめのグラスにつきましてレポートいたします。添付しました写真では、一番右側(ボトルに近い方)からおすすめ順で並べています。 ご参考くださいませ!

Tenuta Santa Caterina|Barbera d’Asti DOCG Superiore “VIGNALINA”
テヌータ・サンタ・カテリーナ|バルベーラ・ダスティ スーペリオーレ “ヴィニャリーナ”

<ボルドー型>
果実味、タンニン、酸のバランスがよく、花のような香りを感じることもできる。最後まで愉しく飲める。

<リースリング型>
酸や香りがダイレクトに伝わるため、果実の凝縮感を愉しみたい方はこちらで。

<ボジョレー型グラス>
複雑な香りを感じることができ、余韻も長く愉しめる。

<ブルゴーニュグラス>
口が広い分、香りが全体的に広がり過ぎてしまい、ややぼやけた印象。揮発したアルコールも強く感じられる。

Stroppiana Langhe DOC Nebbiolo
ストロッピアーナ|ランゲ・ネッビオーロ

<ブルゴーニュ型>
華やかな香りが感じられ、酸がキレイに伸びる。
タンニンも心地よく、上品でピュアな印象。

<ボルドー型>
ふくよかな果実味が感じられ、口当たりは柔らかい。中盤から詰まったタンニンをしっかりと感じられる。

<ボジョレー型 >
プルーンや赤系ベリーの香りを一番感じられるが、液面が近いためややアルコールが強く感じられる。酸味が強めにキレイにのび、華やかな印象。

<リースリング型 >
花の香りなどがよく感じられるが、全体的にキュッと詰まった味わいでタンニンのパワフルさが際立ってしまう。

写真と動画で見る(16期|ピエモンテ州|ストロッピアーナ)

イタリアワイン通信講座 受講生のみなさま

イタリアワイン通信講座 第2回で特集するピエモンテ州についてお届けするワインの生産者STROPPIANA(ストロッピアーナ)を、私たちが実際に取材し撮影した現地の風景を動画と写真でご紹介します。

▲画面をタッチすると動画(1分弱)が流れます

ネッビオーロの畑
ネッビオーロの畑

モンフォルテ・ダルバの丘
モンフォルテ・ダルバの丘

モンフォルテ・ダルバのパノラマ写真
モンフォルテ・ダルバのパノラマ写真

カンティーナでの試飲風景
カンティーナでの試飲風景

ピエモンテの名産品の一つヘーゼルナッツの収穫。
ピエモンテの名産品の一つヘーゼルナッツの収穫。

小樽(バリック)、中樽(トノー)、大樽(ボッテ)、さまざまな大きさの木樽。
小樽(バリック)、中樽(トノー)、大樽(ボッテ)、さまざまな大きさの木樽。

ランゲ・ネッビオーロに使用される小樽(バリック)
ランゲ・ネッビオーロに使用される小樽(バリック)

世界でもトップクラスの品質を誇るピエモンテ州のヘーゼルナッツ。
世界でもトップクラスの品質を誇るピエモンテ州のヘーゼルナッツ。

イタリア50番目の世界遺産として登録されているランゲのブドウ畑
イタリア50番目の世界遺産として登録されているランゲのブドウ畑

斜面が織りなす陰影。 美しいブドウ畑が広がります。
斜面が織りなす陰影。
美しいブドウ畑が広がります。

パーフェクトに整備された垣根。
パーフェクトに整備された垣根。

ネッビオーロ種
ネッビオーロ種

IMGP0375

バローロのクリュ、サン・ジャコモの試飲
バローロのクリュ、サン・ジャコモの試飲

IMGP3122
父のダリオ・ストロッピアーナ氏。

息子のレオナルド氏。
息子のレオナルド氏。現在父からブドウ栽培、ワイン醸造を譲り受け、日々奮闘中。

IMGP3121

IMGP8079
IMGP8095

写真と動画で見る(16期|ピエモンテ州|テヌータ・サンタ・カテリーナ)

イタリアワイン通信講座 受講生のみなさま

イタリアワイン通信講座 第2回で特集するピエモンテ州についてお届けするワインの生産者TENUTA SANTA CATERINA(テヌータ・サンタ・カテリーナ)を、私たちが実際に取材し撮影した現地の風景を動画と写真でご紹介します。

▲画面をタッチすると動画(1分40秒ほど)が流れます

ピエモンテ州南部モンフェッラートの美しいブドウ畑が広がります。
ピエモンテ州南部モンフェッラートの美しいブドウ畑が広がります。

2014年にイタリア50番目の世界遺産として登録された「ピエモンテの葡萄畑の景観、ランゲ・ロエロ・モンフェッラート」
2014年にイタリア50番目の世界遺産として登録された「ピエモンテの葡萄畑の景観、ランゲ・ロエロ・モンフェッラート」

自然との共生をコンセプトに掲げ、彼らのプロジェクトはスタートしました。 一角獣のシルエットが象徴的です。
自然との共生をコンセプトに掲げ、彼らのプロジェクトはスタートしました。 一角獣のシルエットが象徴的です。

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シャルドネの畑(2019年8月27日 午後20時半)

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シャルドネ、グリニョリーノ、バルベーラ、フレイザと試飲をさせていただきます。
シャルドネ、グリニョリーノ、バルベーラ、フレイザと試飲をさせていただきます。

温度が一年を通して一定の地下には、ワインが眠ります。
温度が一年を通して一定の地下には、ワインが眠ります。

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テヌータ・サンタ・カテリーナは宿泊施設も兼ね備えており、それぞれの部屋にはワインの名前が記されている。

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美しいブドウ畑を眺めながらこちらで朝食をとります。

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